ツールを準備しています。下に使い方の説明があります。
売主・物件・社内承認・銀行評価など、担当者や階層がケースバイケースで変わる案件を管理したい不動産・営業・法務などの業務に向いています(業種を問わず自由な階層で使えます)。
記録した内容は端末内に保存されます。ログイン時は暗号化した状態でクラウドに同期されます。
A. 現在はアプリ内での色分け表示・バッジ表示が中心で、プッシュ通知機能はありません。
A. いいえ、自由に決められます。「売主→物件→社内承認→担当者」のように業務に合わせて自由な深さ・ラベルで組み立てられます。
A. はい。項目やプロジェクトにタグ(例:顧客名)を付けておくと、同じタグを持つ他プロジェクトの項目を横断的に見つけられます。
A. 行頭のチェックボックスが「完了」で、その項目はもう見なくてよい状態です。取り消し線が付き、停滞アラートとカレンダーの催促予定から外れます。一方ホバーで出る矢印ボタンは「確認した」で、まだ動いている案件を見に行った記録です。経過日数がリセットされ、次のアラートまでの日数が数え直されます。
A. はい。各行の↑↓で同じ階層の中を移動でき、≫で1つ上の項目の子に、≪で親と同じ階層へ戻せます。パソコンでは行をドラッグしても動かせます(上端に落とすと直前、下端なら直後、中央ならその項目の子になります)。スマートフォンではドラッグが効かないため↑↓と≪≫をお使いください。並べ替えても経過日数はリセットされません。
A. はい。完了した項目があると「完了した項目を隠す」チェックが表示されます。ただし完了した親の下に未完了の項目が残っている場合、その親は隠しません(やり残しが画面から消えないようにするためです)。
A. はい、無料でご利用いただけます。